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プレスリリース

2015-01-27

国内スマートフォン市場初参入 SIMロックフリースマートフォン「Acer Liquid Z200」2015年1月28日(水)よりブックオフチェーン店舗にて発売


TOKYO, JAPAN

日本エイサー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:詹 國良(ボブ・セン))は、国内スマートフォン市場初参入となる SIMロックフリースマートフォン「Liquid Z200」を発売いたします。
「Liquid Z200」は、中古本販売チェーン「ブックオフ」(BOOKOFF)を展開するブックオフコーポレーション株式会社(本社:神奈川県相模原市、代表取締役社長:松下展千(まつした のぶゆき))の全国の一部ブックオフチェーン店舗で、丸紅グループが提供する 格安SIMカードのブックオフオリジナルプラン※1をセットにして、2015年1月28日(水)より販売開始いたします。

取扱店舗一覧等詳細:http://bit.ly/185mvfp

※1 ブックオフオリジナルプランはデータ通信専用プランです。ただし、050PlusやLINEなどのアプリを使用した音声通話は可能です。



シリーズ 型番 JANコード 発売予定日
Liquid Z Liquid Z200 4515777564083 2015年1月28日(水)

<製品特長>

■使いやすく、軽量・コンパクト

  • エントリーユーザーを意識し、4型液晶とベーシックな機能を備えた使いやすいスマートフォン。
  • あらゆる世代の方の手のひらにフィットする、軽く、持ちやすく設計されたスマートなフォルム。
  • SIMカードを選んで使えるSIMフリーを採用しています。

■自分にあった好みのモードが選択できる「Quick Mode」(クイックモード)

  • あらかじめ設定されているアプリやダイヤル機能、コミュニケーションツールなど、独自のUIの4種類のホームスクリーンが選択可能。

よく利用するアプリだけを表示する【シニアモード】

  • よく使う連絡先を顔写真付きで10件登録でき、シニア世代にも使いやすい「フォトダイヤル機能」を搭載。
  • 長押しするだけで簡単に電話をかけられる「短縮ダイヤル機能」。
  • アドレス帳、SMS、拡大鏡、時計、天気アプリのほか、お好きなアプリ(または機能)1つの表示が可能。

電話とSMSに機能を限定する【ベーシックモード】

  • 連絡頻度の高い連絡先を6つまでの写真付きで登録が可能な「フォトダイヤル機能」。
  • 「短縮ダイヤル機能」により、長押しで電話をかけることができます。
  • 機能を最小限に限定できるため、お子様の使用も安心です。

基本的な通信アプリを表示する【クラシックモード】

  • 使いやすさを追求し、アプリや機能をカテゴリ別に分けたスマートフォン初心者向けの簡単モード。

素早くダイヤルできる【キーパッドモード】

  • アプリや機能をカテゴリ別に分けたほか、ダイヤルすることが多いユーザーのためにキーパッドを表示します。

■思い出の瞬間を逃さないカメラ機能 「Acer RAPID」(エイサーラピッド)

  • カメラの起動は背面内蔵ボタンを押すだけで完了。カメラ以外にも、使用頻度の高いアプリや機能を登録し、ワンプッシュで瞬時に呼び出せます。
  • 笑顔が検出されると自動的に写真を撮る「オートスマイルショット」を搭載。
  • 水平または垂直にカメラを移動しながら静止画を自動連写し、各画像間のズレを高精度につなぎ合わせてパノラマ画像を撮影できる「パノラマモード」を搭載。

■空いた時間を自由に楽しめる高性能な音楽再生機能

  • お気に入りの音楽を高性能な音質で楽しめる「DTS Studioのサウンド」を搭載。



Liquid Z200
2015年1月28日(水)発売予定
製品ページ


ブックオフコーポレーション株式会社、日本エイサー株式会社 両社代表コメント

■ブックオフコーポレーション株式会社 代表取締役社長 松下 展千(まつした のぶゆき)
「携帯端末一人1台が当たり前のこの時代、『スマホ売るならBOOKOFF』を合言葉とした『スマOFF』を展開いたします。今回、日本エイサー様と丸紅グループ様のご協力のもと『SIMフリースマートフォン+低価格高品質通信』の取り扱いを開始する運びとなりました。この取り組みを起爆剤として、今後一層の成長が見込まれる携帯端末市場でもリユースをより活性化し、循環型社会形成の一翼を担っていきたいと考えております。」


■日本エイサー株式会社 代表取締役社長 詹 國良(ボブ・セン)
「この度、ブックオフコーポレーション様と丸紅グループ様とのコラボレーションにより、Acerの念願であった日本のスマートフォン市場に参入できることは当社にとって大変意義のあることです。今後も成長が見込まれるSIMフリースマートフォン市場のさらなる活性化に、この3社が大きく貢献できることを期待しています。そして新しい技術、サービス、製品の提供をさらに進めてまいります。」




※ ニュースリリースに記載された情報は、発表日現在のものです。商品・サービスの料金、サービス内容・仕様、お問い合わせ先などの情報は予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。